サンティ・パドロス

サンティ・パドロス

家族、友人、クライアントと山で楽しむこと、考え方や生き方としての登山は、ただただ微笑ましい!

登山と長く困難な壁でのクライミングが現在の私の主な動機であり、そのためのスピードとクリーンなスタイルである。

16歳でクライミングを始め、20歳まではピレネー山脈でのスキー、アイスクライミング、登山、キャニオニングを中心に活動した。

20歳から30歳にかけて、私はヨーロッパ全土に視野を広げ、登山、スキー登山、アイスクライミングを実践した。

2003年、私は2ヶ月間の「ヨセミテの旅」で人生へのアプローチを大きく変え、広範囲に旅をするようになった。その後、ペルーやその他多くの目的地が続いた。

2006年、私はドロミテに移り住むことを決意し、そこでアイスクライミングへの情熱は、ほとんど強迫観念のようになった!

ヒマラヤでは5回の遠征を行い、標高6950mのピークで5本の新ルートを開拓。パタゴニアでは4回の遠征を行い、セロ・アデラ群(セロ・トーレ地区)で2本の新ルートを開拓;オマーンとモロッコ、レユニオン島、ギリシャ、アメリカではクライミングとキャニオニングを、ニュージーランドでは大冒険を、キルギスではスキー登山の練習をした。

1998年からキャニオニング・ガイドとして活動し、2001年に山岳ガイドになった!それ以来、私の仕事は山岳ガイドのあらゆる側面を網羅し、さまざまなアルプスの環境で実践してきた。モンブラン、マッターホルン、アイガー、ワイショーン、デント・ブランシュ、ドム・ド・ミシャベル、アルプベル、トゥール・ロンド、デント・デュ・ジアン、グラン・パラディーゾ、モンテ・ローザ(トゥール)、ユングフラウ、モンチ、デント・デランスなど、徒歩やスキーでの登山ガイドを数多くこなす。スペイン、マリタイム・アルプス、ティチーノ州、ドロミテ、コルシカ島、レユニオン島、ギリシャ、スロベニア、アメリカでキャニオニングのガイドをしてきました。現在はドロミテを中心に仕事をしています。

スペインの様々なスクール(アラゴン、カタルーニャ、バスク)でインストラクターガイドとして協力してきました。2017年10月、イタリアでキャニオニングガイドインストラクターになりました。